サラリーマン出店論

学生時代から読んでいる4コマコミックで「サラリーマン育生論」という書物があります。

読んでキーワードのごとく、サラリーマン様の会社で見つかる事例中心に描かれているのですが、学生時代は「あぁ大人になったらこうした生涯です」と勘違いしていました。

一年中出勤してお茶を入れて製造を取って、時たまおつかい頼まれてお出かけついでにお茶…

誠に言うバブル時代のサラリーマン様なんでしょうか。

現在、社会人になってこうした生涯はかけ離れたサラリーマン運命を送っていますが、結構なんで想像していたものとは違うもののそれなりに面白く過ごしております。

現在の生涯を4コマに20年齢先々「こうした現代があったの?!」って言われちゃうのかもしれませんね。

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